Monday, October 20, 2008

[廈門] 悲喜相継-訪問者


・・・姐姐がおいでになると手配には注意が必要だ。彼女、若きころから世界中を飛び回っているからあれこれ五月蝿い。中国にも何度か来ているというが、控えめに口にするのは「演奏中でも携帯で話しているからねー」と毛嫌いしていた。それが「行きたい行きたい!」。アタシが厦門に死す前にその姿を見ておきたくなったのだろうか。まあそれもよしである。商人の姿しか見えないここ厦門に、少しは文化的香りを運んでもらいたいものだ。・・・ (全て読む

0 Comments:

Post a Comment

Links to this post:

Create a Link

<< Home